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Re: 社会格差

ロストジェネレーション

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再び就職氷河期がきた。

昨年のリーマンショックを引き金に、世界は大不況を迎えている。

当たり前のだけれど、期間雇用者から首は切られ(多くは、契約更新をしないで契約解除)、

リストラの波は正社員に及んでいる。


とうぜん、新入社員の数は抑制する方向で働いている。

とはいえ、バブル崩壊後の氷河期時代に新入社員を採用しなかったことで様々な弊害を生みだしていることを、

今の会社の人事部は十分に覚えているだろうから、

今後は厳選採用の傾向に流れていくだろう。

・会社の風土にあった学生で、

・ものわかりがよく、

・すぐに戦力になっていきそうな

人たちが内定をもらえるのだろうか。。

どちらにしろ、第2のロストジェネレーションが懸念されている。

でも、ひとつ羨ましいのは、第1のロストジェネレーションのその後の人生が、

無残にな結果に終わっている部分がマスメディアによって、クローズアップされているせいで、

(そればかりではないのに)、内定がとれなかったとしたら、躊躇なく留年する道を選べるだろう。

女子に至っては、結婚する人も増えるかもしれない。

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なんだかよくわからない

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人は何で生きるているのかと言うことを考えているという話を人にすると、

なんでそんなことを考えるの、と言われることが多いので、あまりそんなことを口にしなくなりました。


でも、やっぱりなんで生きているのかは相変わらず分からないまま、時は流れてしまい、

流れたときはなんだか無駄なような気がしてしまうのです。


無駄、であるか、無駄、ではないのか、は、自分が決めることなので、


たとえ、きちんとお金を稼いぐことができていても、

たとえ、友人と遊んで楽しい時間を過ごしていても、

たとえ、風邪をひいて倒れてしまいひたすら布団で寝ていても、

たとえ、感動して涙を流しながら映画を見ても、

たとえ、先人のすばらしい小説を読んで思うことがあっても、


やっぱり、それはそれであって、

なんで今自分が生きているのか、という答えにはつながらず、やっぱり無為に時間を費やしているように思います。

そんなことを人に話すと、

やっぱり、なんでそんなことを考えるのか分からないという答えをもらいます。


ある人は、

おれは死ぬ時に今までの人生を振り返って、悔いがないように生きたい、

そのために生きているんだと思う。

と言ってくれました。


疑問に対して彼なりの答えを聞かせてくれたのはとても嬉しかったのですが、

その話を聞いて、自分に置き換えて考えてみたのですが、

やっぱりしっくりしないのです。


私は、なんで、生きているのでしょう?


死にたくないから。


なのか。


生きたいから。


なのか。


やっぱり良く分かりません。


。。。


どうやら、意味が分からないことが、無駄なこと、なのだと、認識しているみたいです。


が、なんでそんな風に認識するんだろう。。と思います。


屁理屈。

偏屈。

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Re: いいですね

http://k4mktw.sa.yona.la/21

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それはそれで、楽しいと思いますよ<太く長く。

でも、大概、どっちかしかとれないと思うので。

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太く短く

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太く短く生きたいと思います。

とても濃密で楽しい時間を、濃縮して圧縮して、

あっという間に、散るくらいな感じで。

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Re: http://x2tw2s.sa.yona.la/118

なんとなくですが。

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なんとなくですが、友人に理解されないということが、分かってきました。

自虐的表現、過ぎるのですね。なるほど。そうなんですね。

私の感覚では、「病気が辛い」「生きているのが辛い」という現在の状況に対しての愚痴を友人に話す方が、友人に対して悪い(申し訳ない)ことだと思っているのですが、「生まれてこなければよかった」ということのほうが、突飛な考え方なんですね。

ありがとうございます。言葉・表現の仕方には気をつけようと思います。

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Re: http://q92sp6.sa.yona.la/40

明日死ぬ確率はゼロではない

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私は「明日死ぬ確率はゼロではない」と思う屁理屈な人間です。また、余命を宣告されているような状況ではないですね。

私は短絡的、突発的、楽天的に生きている人間かと思います。うつ病以外は、健康診断でもオールA判定をもらいましたので、とりあえず健康体です。

> 自分自身を憐れむ様な発言

これは、不思議でした。こんな取り方をされるのですね。この発言(「生まれてこなければ良かった」)が、ますます人には理解されないものなのだということで、理解を深めることができました。ありがとうございます。

> まぁ、そんなくだらない事を口にするような人は、きっと真面目に生きてないだろうけど?

正解です。私はまったくもって、真面目に生きていません。不真面目万歳な人生です。

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Re: http://zt5z7u.sa.yona.la/31

幸せの基準

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なるほど。のうのうと生きているようにしか見られないから、友人には「生まれてこなければ良かった」という言葉は理解されないのですね。

私は30代です。旦那がうつ病が原因で会社を退職して無職となり、5年になります。代わりに働きはじめ、彼を養っています。彼に家事を任せられる健康状態ではないので、私が全部やっています。そんな中で、彼は何度も自殺未遂を繰り返しています。

私は弱い人間なので、自分もうつ病になってしまいました。5年の間に1年間休職もしました。でも、そんなことくらいじゃ、「生まれてこなければよかった」なんて思いません。そんなの、たいしたことではないのです。

復職を果たした今、生きていることは「幸せ」なことだと思っているのですよ。でも、「生まれてこなければ良かった」と、思うことは変わらないのです。ということを考えていると・・・、私の考え方が一般出来ではないということは、なんとなくわかってきました。ありがとうございます。

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生まれてこなければ良かった

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私は生まれてこなければ良かったのだ、と、友人に言っても理解されない。


なぜだろう?

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ねむい

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ねむいね。だから眠るんだ。眠ろうよ。一生眠ってしまわないように気をつけよう。

そして、僕は哀しい。悲しい。カナシイと、人に言っても誰も信じてくれないのですよ。

おまえは強くあれ、と、言われているわけです。

強く、強く、強く、強く、どこまでも強く。

誰が何を言っても強い精神を身につけなければいけないのです。

そんな精神があったら、もっと楽に生きられるのか。

よくわからない。

うつ病で1年間休んだ後、復職をしているのだけれど、

復職をできたからといっても、自分は何もできないことを感じるのだ。

眠い。この眠さに足を取られたい。

うつ病に対する差別偏見は凄まじい。そんな風を受けている日々。

なんで、こんなにも、と思うことがいっぱい。

自分には何ができるのか…。

何もできないか・・・。

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心が壊れる

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心が壊れるというのはきっとこうゆう状態を言うのかな。

鬱病の旦那。私も鬱病。辛い辛い辛いのは一緒だと思うのに。

壊れているのは彼だけじゃない。私もなのに、彼は私に頼り、私はだれにも頼れない。

壊れるときは一気呵成になだれ落ちるものなのだな。

悲しい。

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わからない

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「ありがとう。こんなにしてくれて。」

と、鬱病で療養中の旦那に言われた。

「おれは頓服薬を飲んでいる、もう十分だ」と言われて、電話を一方的に切られた。

それは何を飲んでいるの? と思ったけれど…、何も答えてもらえなかった。

何をしたいのか、わからない。

何を望んでいるのか、それも分からない。

何をすればいいのだろうか・・・。

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自己嫌悪

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生まれてきてすいません。

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もう何でもいいや

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自坊自虐心意気。

面白現実出会意気消沈。

何無心。明日活力。

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鬱病の苦しさ

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鬱を抱えつつ、日々を過ごす。働き働き、調子が悪くても休めない、立ち止まれない。

夫婦で、同じように鬱の病に苦しんでいるのに、稼ぎ手だけ立ち止まれないのは、やはり不公平な気がする。

なぜ、家で1日を過ごしているのに、掃除・洗濯・料理といった家事をしてくれないのだろう。

療養という言葉を楯にとって、鬱病を治すためと言って、何もしない、ように見えてしまうのは私が酷いからか。

どんなに調子が悪くても稼いできているんだから、セメテ、家事をこなして欲しいと思うのは我儘か。

鬱病の苦しさはよく分かっている。でも、我儘か。自分本位か。

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Re: http://wvdg5z.sa.yona.la/33

「男は働き、女は家事」

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> てかこれできないの?

できない。

仮に嫁が働いていたら、尚更、家事は平等にするべき。家事は立派な労働だ、という、こんな考え方は少数派。

「男は働き、女は家事」という考え方の人は羨ましい。というか、それが当然なんだけど。今からでもそうなりたい。でも、できない。教育のされ方をある意味間違えたと思う。

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体が重い

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物凄い勢いで、健康が失われている。

熱が常に自分に付きまとい、ほとんど平熱などない。

微熱で生活を送ると1.5倍は疲れるのだ。

それでも、体を休めない。

仕事、仕事、それが自分に求められていることなのだ。

稼ぐから、家事は任せたい。それが本音。

でも、男女平等が唱えられているので、肩身は狭い。

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ツライ

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なんか、もうどうでもいいな。このツライ状況に、なにか特効薬があるでもなく、体は足に鉄球をつけているように重く、それでも動くしかないのだ。

どんなにツライと叫んでも、誰も助けてくれるわけでもなく、人生の負け組に位置している自分は馬車馬のように働くしか道は残っていない。誰かが返信していたけれど、這いあがれるかは自分の力次第らしいので、泥水を飲んでも頑張るしかないらしい。

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貧しい

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心が貧しい。

本当に貧しい。

それがとても悲しいことなのだ。

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Re: 確かに社会も悪いかもしれないけども

自分の力の限界

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男3割、女4割は当時、就職できなかったけれど、その後、当然、自分で這い上がった人もいる。そして、這いあがれなかった人もいる。這いあがれなかった人に、自分の力が足りなかったんだから仕方がない、とは自分は言えない。

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社会格差

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社会格差が問題になっている。ここ3~5年くらいで、一気に問題になってきたように思う。

きっかけは99年の派遣法の改正だというけれど、それとともに、バブル経済後の長引く不況の中で、大幅な経費の削減によるリストラの実施。その中での人件費削減。正規雇用の低下。派遣社員の増加。という流れもあるのだろう。

自分は就職氷河期にぶつかった世代である。

100社くらい資料請求して、面接にこぎつけられたのは50~60くらいか。受けても受けても落ちる。落ちる。その繰り返し。途中、嫌になって辞めてしまった友人たちもいた。最初からあきらめて就職しなかった友人もいた。そんな状態になるのも無理がなかったと思うくらい、あの就職活動はひどかった。内定率は男でも70%を切り、女に至っては60%を切った。男ですら、内定がもらえない。あるいみ地獄絵図だ。

その世代が今一番のワーキングプアのメイン世代になってしまった。本当にやっていられない。氷河期にぶつかった世代は、何か悪いことをしたのか? 社会情勢に巻き込まれた被害者だろう。そして、今も続けて負のスパイラルに陥ってしまっている。なんなんだ。これは。これが、先進国と言われている日本の現実か。

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